切り戻したサフィニア
小振りになったが鉢いっぱいに咲いている。右のピンクも。


ツユクサ一輪
ガガイモ科のブルースター。
鞘が弾けて風に乗って何処かに飛んで行った。


ミニヒマワリも終盤を迎え切り戻し。
サンパラソルは黄色、ピンクとも元気に咲き続けている。


ウンナンシキンカラマツの開花
黄色の蕊が可愛い。
狂い咲きのヒメカンゾウ
来春はどうなるのでしょう。
バラは小振りでも色が綺麗。


軽井沢植物園から貰った種、三種。
キキョウはこんなに大きくなりました。
左:マツムシソウ、右:ユウスゲも育成中。(8月11日撮影)


この記事へのコメント
暑さでレンゲショウマが開花せずに終わったものが半分、サギソウも飛翔が全滅、咲いたのは銀河だけでした。
残りのレンゲショウマも涼しくなってから咲き出しました。
一眼レフを初めて手にした頃の方が真面目に撮っています。
今はもう惰性で・・・
もっとも運動の一環で撮っている写真ですから駄目ですね。
花火とか星の軌跡は少しは進歩しています(笑)。
ウンナンシキンカラマツが可愛いですね。
異常気象で
数年すれば
日本の植生も
がらり替わるかもね
信徳さんのお庭はいつ見ても花盛りですね。
切り戻したサフィニア、綺麗です。お手入れの賜物ですね。
ブルースターの綿毛、面白いです。
ウンナンシキンカラマツがほんと可愛いですね~。
ブルースターは花後に切り落として次の芽を出させるのですが鞘を一個だけ残して見ました。
8~9月が鞘が付くようです。
この鞘の種を蒔けばまた芽が出て花が咲くのでしょうが増やす気もないので切り詰めてまた新しい花を咲かせます。
ウンナンシキンカラマツも気温については厳しい夏だったと思いますが柿の木の下でなるべく涼しい所に置きました。
山野草は難しいです。
気象庁の三カ月予報が出てこの先気温が高いのが続くようです。
仰るように日本でもマンゴー、バナナが温室なしに実る時代が来るかも知れませんね。
私は写真撮るだけと山野草だけ。
他は果樹、一坪菜園などは家内がやっています。サフィニア、バラの剪定なども良く心得ていて感心しちゃいます。
ブルースターの綿毛、ガガイモ科に共通していて面白いです。
ウンナンシキンカラマツは小さいのですが可愛いです。
ウンナンシキンカラマツ、シベが本当にかわいいですね。たくさんのお花に囲まれて楽しいですね。
種から育てると余計に可愛くなります。
無事咲いてくれるのを楽しみにしています。
ウンナンシキンカラマツの蕊は可愛いでしょう。
たくさん咲いてて素敵ですね~~(^_-)-☆
この暑さの中でも元気ですね^^
きっとお手入れが良いからですね^^
サンパラソルも素敵なお花ですね~~!
薔薇も綺麗に咲いていて^^
本当に素敵なお庭ですね(^_-)-☆
暑かった夏、草花にも苦労が多かったと推測しています。
暑さに強い草花を植えて上げるべきですね。
写真も強い草花にカメラは向いて行きますから。